うるし工房と製作工程(5/5ページ)

1951年 福井県鯖江市寺中町21-2-1に生まれる
高校卒業後、父より漆塗りを習う
日常使いの漆器づくりをテーマに入門用漆器から
作品的な漆器まで幅広く、デザインと制作をしてきており、今後、世界に向けて、日本の漆器の素晴らしさを発信して行きたいと活動している。
私、山岸厚夫が塗っている様子


前のページへ